記事を書いている最中に、たまにハングします。
Mac + wordpressの時に多い気がします。
こんな記事がありましたので、設定してみました。
さーてどうでしょう。当分様子みないとわかりませんが。
You're accessing from 38.107.179.209
記事を書いている最中に、たまにハングします。
Mac + wordpressの時に多い気がします。
こんな記事がありましたので、設定してみました。
さーてどうでしょう。当分様子みないとわかりませんが。
Intel 82579LM NICがESXi 5.0で動作しました!
Chillyさん!ありがとう。。(まだ安定しているかはわからないけど)
※自己責任ですね。(おいらは、とりあえず動作して、通信できている)
http://hardforum.com/showthread.php?t=1607992&page=4
http://esxi-customizer.v-front.de/
に従ってカスタムイメージの作成をします。
・ESXi-Customizerをダウンロードします。(v2.5)
・VMwareからESXi 5.0のイメージをダウンロードします。
(VMware-VMvisor-Installer-5.0.0-469512.x86_64.iso)
・Chillyさんが作ったE1001E.tgzをダウンロード
ESXi-Customizerを展開して、ESXi-Customizer.cmdを実行します。
GUIよりESXi 5.0のisoイメージ、OEZ.tgz(E1001E.tgz)の場所を指定して実行します。
すると、
ESXi-5.0-Custom.isoイメージができあがります。
このイメージを使って、インストールすればOKです。
おいらは、USBにインストールしています。
新規インストールおよび、Force Migrate(強制アップグレード)の両方を試して問題ありませんでした。
4.1からの強制アップグレードではWarningはでますが、問題なく動作しました。
E1001E.tgzの中のファイルがちゃんとインストールしていたので問題ないでしょう。。
E1001E.tgzの中身は以下の3ファイル。。
./etc/vmware/driver.map.d/e1001e.map ./usr/lib/vmware/vmkmod/e1001e ./usr/share/hwdata/driver.pciids.d/e1001e.ids
ようやくL2が安定したようなので、DHCPv6をもう少し試してみます。
DHCPv6理解していません!なので試すだけ。
vyattaをDHCPv6 serverにする場合と、vyattaをDHCPv6-relayにする場合を試してみた。
iPhone(IOS5)もMac(Lion)もとりあえずアドレス取得とDNS serverの取得もできました。
しかし、ブラウザとか使ってアクセスすると一時アドレスを使っている。。。
DHCPv6で割り当てられたアドレスを使ってくれない。。。そんなもの?
iPhoneもWindows7も、Lion君も同じだったので、一時アドレスが強いってこと?
うーん。これじゃ意味がないんだよな。。。
とりあえず、メモ。
■vyattaをDHCPv6 serverにする
RAでm/oフラグをon/onにします。
interfaces {
...
bridge br2 {
...
ipv6 {
...
router-advert {
...
managed-flag true
other-config-flag true
prefix 2001:470:xxx:yyy::/64 {
...
}
...
}
}
}
}
service {
...
dhcpv6-server {
shared-network-name homev6 {
subnet 2001:470:xxx:yyy::/64 {
address-range {
start 2001:470:xxx:yyy:beef::100 {
stop 2001:470:xxx:yyy:beef::200
}
}
domain-search pman.biz
name-server 2001:470:zzz::111
}
}
...
}
m/oフラグをoff/onにした場合は、DNS serverのアドレスを取得できませんでした。
IPv6アドレスは割り当てられないのは、mフラグがoffなので良いのでしょう。。
パケットを見ていると、clientからmessage type: Information Requestが飛んで、
ReplyのパケットにDNS Serverアドレスの情報が空っぽ。。。
※どちらが悪いのか、またはこれが正しいのかは謎。。。調べる気はまだない。
m/oフラグをon/onにした場合は、DNS serverのアドレスも取得できました。
パケットを見ていると、clientからmessage type: solicit飛んで、Replyのパケットに
IPv6アドレスとDNS Serverの情報が入っていました。
これが正しい動きなのかな。。。
■vyattaをDHCPv6 Relayにする (DHCPv6サーバは別サーバ上でiscのdhcp 4.2.3を稼働)
interfaces {
...
bridge br2 {
...
ipv6 {
...
router-advert {
...
managed-flag true
other-config-flag true
prefix 2001:470:xxx:yyy::/64 {
...
}
...
}
}
}
}
service {
...
dhcpv6-relay {
listen-interface br2 {
}
upstream-interface eth1 {
address 2001:470:zzz::111
}
}
...
}
DHCPサーバ(4.2.3)の/usr/local/etc/dhchpd6.confは、こんな感じ
...
subnet6 2001:470:zzz::/64 {
deny unknown-clients;
}
subnet6 2001:470:xxx:yyy::/64 {
range6 2001:470:xxx:yyy::beef:100 2001:470:xxx:yyy::beef:200;
option dhcp6.domain-search "pman.biz";
option dhcp6.name-servers 2001:470:zzz::111;
}
こちらも当然、m/oフラグは同じ挙動。。。m/oフラグはon/onにしないとダメみたい。
Lionの/etc/resolv.confにIPv6のDNS serverも加わっている!
$ cat /etc/resolv.conf # # Mac OS X Notice # # This file is not used by the host name and address resolution # or the DNS query routing mechanisms used by most processes on # this Mac OS X system. # # This file is automatically generated. # search pman.biz nameserver 192.168.xxx.111 nameserver 2001:470:zzz::111
iPhoneで確かめる方法がわからないけど、DNS serverのアドレスが割当たっているのがなんとかわかる。。。

DHCPv6アドレスを使ってアクセスするようにするにはどうすればいいんでしょう。。。
クライアントに手を入れるなんてことは避けたい。。。
DHCPv6でstaticにIPv6アドレス振る方法も後々試そう。。。
iTunes 10.5.1がリリースされましたが、fireflyで楽曲リストが表示されない。。
うーん。Appleは今回は修正する気がないのだろうか。。。仕様変更か?
(iTunes 10の時は修正されたのにな〜)
待ってもられないので、またしてもfireflyへパッチを適用して対応することにしました。
https://discussions.apple.com/message/16489758#16489758
前回適用したパッチを見比べると、やってることは同じっぽいね。
前回の記事はここ。
--- mt-daapd-0.9~r1696.dfsg.orig/src/plugins/out-daap.c 2007-10-13 15:10:06.000000000 -0700
+++ mt-daapd-0.9~r1696.dfsg/src/plugins/out-daap.c 2011-10-16 18:08:53.207764000 -0700
@@ -1392,11 +1393,9 @@
size = sizeof(servername);
pi_server_name(servername,&size);
- // supports_update = conf_get_int("daap","supports_update",1);
+ supports_update = pi_conf_get_int("daap","supports_update",1);
actual_length=139 + (int) strlen(servername);
- if(!supports_update)
- actual_length -= 9;
if(actual_length > sizeof(server_info)) {
pi_log(E_FATAL,"Server name too long.\n");
@@ -1434,6 +1433,8 @@
current += dmap_add_int(current,"msdc",1); /* 12 */
if(supports_update)
+ current += dmap_add_char(current,"msup",1); /* 9 */
+ else
current += dmap_add_char(current,"msup",0); /* 9 */
out_daap_output_start(pwsc,ppi,actual_length);
portsをcleanしていたので、一度makeしてパッチを適用して、objectファイルを消して
再コンパイルを実施して対応。
# cd /usr/ports/audio/firefly # make # cd work/mt-daapd-svn-1696/src/plugins # rm out-daap.o # vi out-daap.c (パッチ適用) # cd /usr/ports/audio/firefly/work/mt-daapd-svn-1696 # make # cd /usr/ports/audio/firefly # make install
iTunes 10.5.1でもリストが表示されるようになりました。
pcreをバージョンアップ
portsからバージョンアップ
apacheをバージョンアップ
特に問題なく完了。pcreのオプションつけているくらい
phpをバージョンアップ
portsから実施
Makefileを編集(apacheは自身でコンパイルしているので)
APACHE "Build Apache module" on (*) off から onへ変更
#USE_APACHE= 13+
#.include "${PORTSDIR}/Mk/bsd.apache.mk"
#.if ${APACHE_VERSION} > 13
#.if defined(WITH_AP2FILTER)
#CONFIGURE_ARGS+=--with-apxs2filter=${APXS}
#.else
CONFIGURE_ARGS+=--with-apxs2=/usr/local/apache/bin/apxs
#.endif
#.else
#CONFIGURE_ARGS+=--with-apxs=${APXS}
#.endif
php5-extensionもportsからインストール
mysqlをバージョンアップ
portsから実施
cactiをバージョンアップ
include/config.phpを適切に設定
rraディレクトリの中身をそのままコピー
GUIからupgradeを実施