WiMAX URoad 7000

emobileの通信カードの遅さに嫌気がさし、WiMAXへ乗り換えました。
(長い間、emobileにはお世話になりました)
emobileのpoacket wifiよりは大きいですが、問題ありません。これでルータなんだからすごいですね。

表面


これが充電中。いい感じでLED光ってます。

速度も、6Mbps近く出ております。場所によっては大きく左右されそうですが。。。
心配は、バッテリー時間。まあ、ノートPCがそんなに持たないから充分かもしれませんが、適宜offにしなくては
ならないのは、ちょっと面倒です。(1日つけっぱなしだと鞄に入れっぱなしで便利なんだけどね。)

SSIDも2つ設定できるし、port forwardingやらも設定できるし、まさに家庭にあるブロバンルータです。
これを持ち運べるのだから、すごい。

 

iPhoneを探す

iPhone4をバージョンアップしたので、念のため”iPhoneを探す”を登録しました。
無料でサービスを受けられるのはうれしいですね。

1. [設定]->[メール/連絡先/カレンダー]を選択
2. アカウントを追加する。Mobile Meを選択
3. Apple IDとパスワードを入力
4. Apple IDのメールアドレスにメールが飛んでくるので、リンク先をクリックして登録完了
5. iPhoneでMobile Meの設定に戻って"iPhoneを探す"をオンにする


以上で、完了。
Mobile Meのサイトにログインすれば、iPhoneがどこにあるかわかります。
確かに。。。。w

 

iOS 4.2.1へアップグレードで問題

iPhone4をiOS 4.2.1へアップグレードした際、ちまたで言われている問題に出くわしました。
これ(Tech Crunchより引用)ですね。
アップデート後、iPodを起動すると、こんな↓画面に。。

iPhoneをiTunesと接続して、iTunes上で音楽を1度再生させてから、同期しなおすとすぐ治ります。

 

vmware 移行アシスタント

先日VMware Fusion 3を購入。vmware 移行アシスタントで物理PCをvmwareインスタンスへ簡単に
できるらしい。昔VMwareを触り始めたころ、こういったツールがあればな〜なんて思っていたものでした。

自宅の古いDELLデスクトップマシン(もう5年くらい前かな)もめっきり電源を入れなくなっていたし、
処分したいなと思っていました。

ちょうどよい機会なので、VMware移行アシスタントを試してみました。
Windowsを起動して、VMware移行アシスタントのAgentをインストールして起動するだけ。
Mac側で移行を開始すると、下のような画面が出てきてMac側に同じ数字を入力するだけ終わりです。

完了までは2時間くらいでした。(先にPC側の不要なファイル等整理してから実施すればもっと速かったかな)
Mac側で起動後、Windowsのライセンス番号だけ聞かれましたが、後は全く問題なく起動しました。
本当にすばらしいですね。

 

iMac Wake On LAN on wireless

なんと!!
iMacの無線LANアダプタではWoL (Wake on LAN)ができないようだ。。。
リモートでスリープを解除できないのは辛い。
隣の部屋にiMac様が鎮座しているので有線にもできないし。。。
なんのチップ使ってるんでしょう。WoLってチップ次第なんでしょ?
(しょぼいチップでも使ってるのか〜w)

Macbook Air(初期)ではできるように見えるんだけど。(試してない。)
システム環境設定->省エネルギーの画像
“AirMacネットワークアクセスによってスリープを解除”とある。